巨大冷蔵庫死体遺棄事件現場1年後の今2020年10月

2019年6月11日京都向日市で起こった冷蔵庫死体遺棄事件、2020年10月時点でどうなっているか。以前の記事より、事件概要は京都府向日市上植野町薮ノ下のアパート「寿荘」の駐車場で粘着テープで巻かれた女性の遺体が見つかりました。近隣住民から「アパート2階の部屋で異臭がする」という通報で発覚。1階住人の橋本貴彦(55)と向日市役所地域福祉課職員の余根田渉(29)が死体遺棄容疑で逮捕。遺体は業務用大型冷蔵庫に入っていましたが、警官が来たため部屋から運び出そうとした時に御用。住人と職員の関係は、生活保護受給者と担当者。

2019年6月


アパート寿荘2階建て8戸、広い駐車場。

2020年10月

なんとアパートが取り壊され、一軒家が3軒建設中。

まぁ、アパート借りる人はいなくなるよね。

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