『つい、気にしすぎてしまう人へ』水島広子:感想

不安や恐怖は、未知である未来をあれこれ考えるから。
「今」を一生懸命生きれば、集中すれば良いとのこと。

『嫌われる勇気』でも「今」が大切だと書かれていました。
一個人が〇〇年後の日本や世界を心配してもどうにもならない。
人は、夢中になれば、楽しいし不安も忘れる。

夢中は、今に集中している。
でも、夢中になれることってなんなんだろう?

これがまた難しい。

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