令和時代のまちの電気屋さん

大手チェーン店が席巻し、個人店が生き残るには厳しい時代。
世相を反映したまちの電気屋さん。

京都の電気屋さんなんですが、どうもひっそりとしています。
近くにいくと……、

廃業でしょうな。
昭和にはイケイケどんどんなまちの電気屋さんたくさんありましたが、今では、高齢化、後継ぎ問題、大手の台頭……。

店内の万国旗から哀愁が。

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